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AppleWatchのスペックまとめ

AppleWatchには「無印」「Sport」「Edition」の3種類のモデルが存在し、
さらにバンドが選べるためAppleWatchと一口に言ってもたくさんのパターンが存在します。

watch_spec.png

今回は様々な種類が存在するAppleWatchのスペックをまとめてみました。

・共通部分
まずは3モデルの共通部分の仕様を見ていきたいと思います。
watch_spec1.png

さらに、全モデルに以下の機能・デバイスが搭載されています。
・感圧Retinaディスプレイ
・環境光センサー
・心拍センサー
・加速度センサー
・ジャイロスコープ
・デジタルクラウン
・スピーカー
・マイク
・Wi-Fi
・Bluetooth 4.0

そして、どのモデルもバッテリーが駆動する最大時間は18時間となっており、
IPX7等級の耐水性能を持っています。


・モデルごとに異なる部分
AppleWatchにはスタンダードモデルの「無印」、価格が安く若年層向けの「Sport」、
価格が非常に高くハイエンドモデルの「Edition」の3モデルがあります。
AppleWatchのモデルごとに異なる仕様を比較してみました。

watch_spec3.png

このように上級モデルになるに従って素材が高級となり、重さなどが変わっていることが分かります。
「Edition」モデルでは18金を使用し、その結果価格が最低でも100万円を超えています。


AppleWatchは一般的なガジェットのように性能や搭載機能に応じて価格が変わるわけではなく、
普通の腕時計のように、ハードの素材によって価格が変わっていることが分かります。

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